ヨモギ石鹸に寄せられた助産師先生のお言葉 特集
●「ヨモギ化粧石鹸は赤ちゃんの湿疹、アトピー用に!」
ヨモギ化粧石鹸は赤ちゃんの湿疹、アトピー用に使っています。カユミ止めにも良く、飛び火が良くなったとか、湿疹がひどくならないですんだなどの報告も受けています。
●「自然で丈夫な子どもに育てる気構えが第一!
」柳澤薫先生(東京都江東区 ビバ・マンマ)O−157と自然育児は直接関係ないように思われますが、普段からの丈夫な体質づくりがいかに大切かを考えさせられる出来事でもありました。予防とは日常の気構えだと思います。”毎日手洗いを励行する。”こんな小さな気構えがO−157の予防にもつながっているのではないでしょうか。自然で丈夫な良い子に育てようというお母様方の気構えがO−157に負けない体質を創り出すともいえます。
私はこうした気構えという観点から、除菌効果もあり、肌荒れしないよもぎ化粧石鹸で手洗いすることを提唱いたしております。同時に赤ちゃんの健康管理ということから、沐浴の時には香料がなくて自然のよもぎ化粧石鹸を使っています。
1949年 新潟県生まれ
1978年 東京女子医科大学看護短大専攻科卒業、助産婦となる
1991年 自然育児相談所で山西みな子先生に師事。核家族等で孤立化する母親達の援助の必要性を感じる
1983年 東京都江東区木場でビバマンマを開業、現在に至る。
現在、日本助産婦会会員、東京都助産婦会会員、新宿助産婦会会員、自然育児法研究会員
著書には
「ビバマンマ・ビバベビー ― リラックスおっぱい育児」(新泉社)があります。
●「O−157対策について
病原性大腸菌O−157で、堺市の12歳の女児がまた死亡するという悲しいニュースを聞きました。全国で既に10名の死亡者が出て、その中の6人までが小学生以下ということで身につまされる想いです。幼児の免疫力、日常の健康管理等々が今日ほど見直されていることはないと思います。私ども自然育児に携わるものにとっても、身に沁みて感じさせられる出来事でした。
O−157の集団中毒で手洗いの励行が強く叫ばれています。当相談所でも簡単なPOPを作って、除菌力のあるよもぎ化粧石鹸の効用をお知らせしています。皮膚の弱い赤ちゃんはもとより湿疹、肌荒れの方にも安心して使用でき、大腸菌などの予防効果がある点が評価出来ます。
1935年 長野県生まれ
1957年 国立東京第二病院付属高等看護学院卒業
1958年 東京大学医学部付属助産婦学校卒業
東京大学医学部付属病院産婦人科勤務
川崎市役所衛生局中原保健所勤務
国家公務員共済組合連合会稲田登戸病院婦長、社会保険中央総合病院婦長等を歴任
1983年 4月 自然育児相談所(中野区野方)を開設、総合母乳育児の提唱・実践活動を行なう
現在、自然育児法研究会会長、日本助産婦会東京都支部理事、日本助産学会会員、日本看護科学会会員、日本小児保健研究会会員、日本母乳哺育学会会員
著書に
「母乳で育てるコツ」(新泉社)、
「自然育児のコツ」(新泉社)、
「ザ・自宅出産・水中出産―今どきの出産、今どきのらくちん育児」(新泉社)
、「私の母乳育児」(地湧社)、「新 あなたにもできる母乳育児」(発行/食べ物通信社・発売/本の泉社)、
「母乳相談110番」(正食出版)、
「よい子が育つ健康母乳食」(徳間書店)、「乳児のアトピー性皮膚炎」(同時代社)など
最新の著書には
「母乳育児の看護学―考え方とケアの実際 松原 まなみ・山西 みな子」(メディカ出版)
があります。
●「薬湯療法でお子様の湿疹を治療」
松原まなみ先生(元 福岡県立大学看護学部教授 前 日本母子ケア研究会 代表)生後1ヶ月頃から出始めた湿疹が3ヶ月頃にはジクジク、朝になると浸出液が乾いてガサガサに。特にスキンケアが第一と考え、1日3回お風呂に入れました。薬湯は繰り返し使うほど効果がでるといわれますが、うちのお風呂は追い炊きが出来ないタイプなので前日から鍋でよもぎ入浴剤を煮出しし、翌日お風呂に入れました。
入浴後は全身にプロポリス入り馬油を塗り、かゆがるところによもぎクリームを使いました。3ヶ月後、湿疹はすっかり消えて、一緒に入浴していた私の肌もツルツルに。夏になって今度は、あせも対策。入浴、行水のあとにヨモギローションを使っています。スーッとした爽快感が大人にも好評です。最近よもぎ石鹸を使いはじめましたが、においも良く、気に入っています。
よもぎ健康法研究会の製品紹介 |
| よもぎ健康法研究会の製品紹介 ◆ ヨモギ石鹸 ◆ |
◎浴用石鹸添加剤の有害性の明らかなもの
色素・・・・・・・・・・・・・・・ アゾ色素・キサンチン色素、総称してタール色素は多くのものには、発癌性が報告されている。また、アレルギー反応を起こし黒皮症の原因。
エデト塩酸(変質防止剤、保存剤) ・・・・・・・ 皮膚・粘膜に刺激、喘息・皮膚発疹などのアレルギーを起こす。摂取されるカルシウムの欠乏症となり、血圧降下・腎臓障害を起こす。
パラペン(殺菌・防黴、保存剤) ・・・・・・・・・・・ 人により接触皮膚炎を起こす。アレルギー性湿疹・酸性症・掻痒症・発熱・肝炎

☆ヨモギ石鹸は上記のものは使用しておりません。安心してご使用ください。
| よもぎ健康法研究会の製品紹介 ◆ よもぎ入浴剤 ”ヨモギの湯” ◆ |

肩のこり・神経痛・しもやけ・痔・冷え性・腰痛・疲労回復 (あまり強くもむと袋が破れることがあります)
ガイヨウ・チンビ・ショウキョウ末・ヒノキ油
家庭用浴槽(約150l)に1包を使用
ビニールから取り出し、お風呂を沸かす前に入れ、入浴時に軽くもんでください。
フリーダイヤル(通話料無料):0120−63−0074 (月〜金 9:00〜18:00)
FAX:03−3563−0074 (毎日 24時間受付)
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