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〜 かゆみをやわらげるよもぎ 〜
元 自然育児法研究会会長(自然育児相談所長 中野区野方)・日本母性衛生学会会員
日本小児保健研究会会員・自然育児相談所所長 山西みな子先生
母子ケア研究会(会長 松原まなみ博士)の会員は、日常の臨床看護用品として利用しています。臨床看護におけるよもぎの利用目的はさまざまな苦
痛の緩和にあります。なかでも、かゆみと痛み、肌あれに対する効果はすぐ効果があらわれて嬉しくなります。使い方は各人さまざまだと思います。
自然育児相談所(東京都中野区)での使い方について述べます。どんな苦痛でも、足が冷たいままでは回復がおくれます。先ず足浴
(足軽くん利用:専用足温器の利用、湯(塩湯を入れた湯をバケツに 入れて使うなどの方法)をします。また、遠赤外線温熱器(さがの)やイトオテルミーの全身のリラクゼイションでかゆみ緩和の療術をしたり、当所特製のアロマオイルや
ナチュラルバーユによるスキンケアのためのオイルマッサージをします。そのあとおよそ2〜3分後に茵陳蒿製品のアルテクリームを手にとり、万偏なく全身の筋肉、神経、血管、リンパ線の走行に沿って塗布しつつ軽いマッサージをします。このケア法はいつでも私たちの手と目の確かさが評価されます。
乳児も幼児もお母さんや付き添って来所された家族の誰でも、このケアが好きです。
よもぎ(餅草)を刈りとって来て花びんに活けました。机上にあるよもぎを眺めていると何日たってもその勢いのよさに励まされます。また、ポケットに入れておくと私のLET(O−Ring)では波動が強くなりました。
みなさんもためしてみてはいかがでしょう。
よもぎには次の1.山野どこにも生えている・・・・餅草 2.砂地に生える・・・・かわらよもぎがあります。
早春に摘むときの楽しみは格別です。5月の子どもの日には、よもぎをしょうぶといっしょに束ねて入浴する風習もまたうれしいものです。
よもぎには、さまざまな薬効があります。特に、かわらよもぎは、漢方薬「茵陳蒿(いんちんこう)」として臨床的に広く用いられています。
頭皮がかゆいとか、ふけ症や脂漏性の皮膚炎があるときはルミーズシャンプーで洗髪します。ルミーズシャンプーは全身のボディシャンプーとしても使います。
入浴剤として使い泡だらけの風呂に手足を伸ばしてのんびり浸かったあと、さっとシャワーを浴びるのです。
専用のよもぎ入浴剤(よもぎの湯)もあります。こちらは透明な湯にほんのりした香りを嗅ぎつつ入っているとだんだんよもぎの浸した色に変わり、かゆみと香りになぐさめられます。
入浴後はよもぎ茶を入れて一杯あつあつで飲んでよし、冷茶にしてよし、入梅期から夏の保健を体験して、そしてまた臨床に応用してみます。
(よもぎ健康法研究会ニュース 2002年6月号)
1935年 長野県生まれ
1957年 国立東京第二病院付属高等看護学院卒業
1958年 東京大学医学部付属助産婦学校卒業
東京大学医学部付属病院産婦人科勤務
川崎市役所衛生局中原保健所勤務
国家公務員共済組合連合会稲田登戸病院婦長、社会保険中央総合病院婦長等を歴任
1983年 4月 自然育児相談所(中野区野方)を開設、総合母乳育児の提唱・実践活動を行なう
現在、自然育児法研究会会長、日本助産婦会東京都支部理事、日本助産学会会員、日本看護科学会会員、日本小児保健研究会会員、日本母乳哺育学会会員
著書に
「母乳で育てるコツ」(新泉社)、
「自然育児のコツ」(新泉社)、
「ザ・自宅出産・水中出産―今どきの出産、今どきのらくちん育児」(新泉社)
、「私の母乳育児」(地湧社)、「新 あなたにもできる母乳育児」(発行/食べ物通信社・発売/本の泉社)、
「母乳相談110番」(正食出版)、
「よい子が育つ健康母乳食」(徳間書店)、「乳児のアトピー性皮膚炎」(同時代社)など
最新の著書には
「母乳育児の看護学―考え方とケアの実際 松原 まなみ・山西 みな子」(メディカ出版)
があります。
〜うちはアトピーふたりっこ!〜
《 特 別 寄 稿 》よもぎ健康法研究会ニュース 2001年10月号
前 日本母子ケア研究会会長 松原まなみ先生(福岡県立大教授)
寿花の時には食事療法中心に、馬油で対応していましたが、雄生の場合それでは改善せず、効果的な方法を探って悩みました。鼻風邪や皮膚炎、中耳炎をしょっちゅう起こすので、信頼できる医師探しに病院もはしごし、結局はおきまりのステロイドや抗アレルギー剤を貰うと、薬は使いたくないと思っても迷いが生じます。ヨモギ、ビワの葉など雄生に合うものを探して悶々としました。結局、自分が気持ちをしっかり持って母親の感覚で確かめたものが一番と、方法をしぼって続けてみることにしました。
寿花の時は食事療法を第1に考え、厳格療法(あわ、ひえ、きびの回転)も一時は試みましたが、第2子ともなると食事もそこまで徹底できません。食事優先で行くと行き詰まることはわかっていたので今回はスキンケアを第1に、食事は従と考えました。
まずは清潔と温熱効果をねらった入浴。ジクジクが乾くとカバカバになってガーゼで拭いたくらいではきれに出来ないし、感染するとやっかいなので朝、夕方、寝る前の1日3回お風呂にいれました。ブドウ球菌は夜つきやすいので朝の入浴が効果的だということは後で知りました。
入浴剤は妊娠中から麦飯石(ばくはんせき)を使っていましたが、痒み対策としてヨモギを煮出ししたものを使いました。保温効果も高く、しばらくすると私の肌がツルツルになってきたのはけがの功名でした。さら湯の場合はガサガサになるのでヨモギの葉湯は雄生の肌にも効果があっただろうと思っています。
保温には1日数回、馬油を塗りました。入浴によって肌の油が抜けてしまうので皮膚の保護目的で入浴前に塗ると、馬油の浸透も良いようでした。寿花の時もカサカサやおむつかぶれによく効いたのでずっと愛用していましたが、今回はこれにプロポリスを混ぜ、入浴後もう一度塗りました。プロポリスはそのままでは刺激が強いのですが
ジクジクの表面に膜が張ったように乾燥するし、感染予防効果を期待して使いました。
痒み対策にはヨモギのクリームやローションを使いました寿花は症状が軽かったにも関わらず、寝る前に痒がってよく
泣きましたが、雄生の場合、ほとんど痒がって泣くということがなく、あまり使わずにすみました。雄生は寿花の時より食事が徹底していないのに痒がらないのは気質の違いでしょうか。親が2番目の子育てで寛大になったせいなのかよくわかりませんが、湿疹に対する親の気の持ちようはかなり影響しているだろうと思っています。
雄生の症状がひどかった時には落ち込んでひどくブルーでした。町の3ヶ月健診で隣に座ったお母さんから「アトピーですか?」と聞かれ、全く悪気のない言い方だったにも関わらず、「そうなんです」と笑って応えた後に、涙があふれて止まりませんでした。アレルギー仲間の家に出かけて力づけてもらい、気をとり直したものです。 収力がついてきたことなどいろいろ要因が関与しているのでスキンケアの効果だけとは思っていませんが、塗らなければう気をつけながら症状を保つための大切な手当てと考えるのが一番あたっていると思います。
好転すると言っても、寒い季節の訪れとともに症状はくり返し、冬真っ盛りの今、雄生の顔はまたカサカサです。
恩師、山西みな子先生は「いい加減が良い加減」といつもおっしゃいます食事療法もスキンケアも、母親にとっては「治療」ではなく、「生活」そのものですから、厳格にしようとしても限界があります。医師に叱られ、やらされるものではなく、自分の生活の中でストレスをためないよう、実行可能なやり方で暮らしていくしかありません。そう考えて、つい悪いものを食べては言い訳している面もあるのですが、食べては落ち込んでいた一人目の時より家庭は落ち着いている気がします。
寿花の時には、夫に「後で落ち込むくらいなら食べなきゃいいのに!」とよく非難されていました。ちょっと悪化しては自分の食事で思い当たらないと保育園のせいにしたりと原因物質の追求をしていましたが、今は何かストレスはなかったか、体調が悪くないかと総合的に考えて自他共に責めないようになりました。なぜうちの子が?とアトピーを否定していた時期もありましたが、アトピー体質であることをしだいに受容し、アトピーとうまくつきあいながら、成長とともにアトピーが好転するのを待つ、アトピーと共存する生活態度に変わってきました。
原因物質が自分の持っているバケツの容量を超えた時にアトピー症状として現れると言われています。容量の小さい子を産んでしまったと嘆くより、子どもが我々に有害物質を警告してくれていると考え、丈夫な体と安全な環境を残してやれるよう親として出来ることは何かと考えています。
〜平成9年の幕開けに 松原まなみ、寿花(3歳11ヶ月)、雄生(1歳)
第1子、雄生(ゆうき)のアトピー症状は生後1ヶ月頃から始まりました。脂漏性湿疹から次第にジクジクになって、ときどき出血し、3ヶ月から6ヶ月頃がピークでした。上の娘、寿花(ひさか)もアトピーでしたが、カサカサと赤みが中心でジクシクや出血はほとんどなかったので、今思えば軽傷でした。
早朝、出勤前の入浴は大変なようでしたが親子共々ゆったりとした気分で、その日課に慣れてしまうと、朝一番にこどもとふれあう時間として結構楽しいひと時でした。春先のまだ寒い時期でしたから、冷えないよう入浴後、足に冷水をかけ、靴下を履かせて保温に気をつけました。
それほど気に病んだ雄生の症状も入浴療法を初めて3ヶ月後にはツルツルになりました。
おまけにほとんど改善していた寿花までが最近アトピー症状がぶり返し、ちょっと気になる毎日です。それでも以前ほど悩まないのは、アトピっ子を2人育てた寛大さでしょうか。
※「さわやか子育て通信」から転載しています。
吉川助産院 森下 智美先生(大阪府泉佐野市)
アルテクリームを自分の子供に使用しています。クリームを塗って2日間くらいで目に見えてざらざらの肌がすべすべになってきました。肌になじみ、とてもいいです。今度は大きいサイズ(80g)を注文いたします。
HORIUCHI母乳育児相談室 堀内 九美子先生(長野県長野市)
相談室開業3年目、赤ちゃんばかりでなく、お母さん方も皮膚疾患が多く何とかならないものかと思っていました。
アトピーの母、分娩後、4年目再発。よもぎ石鹸、ローション、アルテクリーム、よもぎ茶等、数日で発疹、かゆみが消え、お互いにびっくりしています。(2週間位で殆どきれいになっていました)
乳房マッサージしている横で湿疹の赤ちゃんがポリポリ顔を掻いています。アルテクリームを塗ってあげるとマッサージが終わる頃、何となく赤みが消え、掻いていたのが止まりました。
こういう具合にとても皆様から感謝されています。
ありがとうございました。
みやもと産婦人科医院(鳥取県鳥取市)
平成11年3月に開院後、児の肌によりいいものをと模索しながら、いろいろなものを使っている所、私の大先輩 自然育児の持田先生おすすめということで、よもぎ製品に出会いました。
よもぎ石鹸は、天然香料でにおいもホッとできるし、パラペン・エナ福酸も入っていないので、Good。よもぎ成分でより肌が守られ、自信をもっておすすめ出来、また、続けておられる人が現にあり、効果がわかるということです。
また、分娩後3〜4日の児の表皮落屑のキレツ、血のにじみ、臀部発赤、また1か月健診時のくびれた所のじくじく、汗疹様、おむつかぶれ等、よもぎ成分を使ってみようかとおすすめしています。
家族で使いたいと再び来院される方もおられます。ステロイド剤を使う数が少なくなったのは実感しています。

白田助産所 白田 ヨエ先生(岐阜県高山市)
4ヶ月の乳児にアルテクリームを使用しています。顔面・手にカサカサと発疹、かゆみがあり、特に顔面のカサカサ、ボコボコがとれて大分良くなっています。ルミーズシャンプーはお母様方に好評です。
はつみ助産院 関根 はつみ先生(埼玉県北葛飾郡)
よもぎ入浴剤はお風呂のお湯が“ソフト”になるような感じでいいです。
こまがた助産院・母乳育児相談室 駒形 弘子先生(栃木県安蘇郡田沼町)
アルテクリームは肌荒れなどの患者さんに評判いいです。臭いもなく、肌もサラサラになります。
米村助産所 米村 洋子先生(千葉県柏市)
お茶は飲みやすく健康にいいです。妊婦さんにもすすめています。アルテニーニローションはスーとして気持ちよくかゆみにいいです。私も使ってます。
たんぽぽ助産院 野澤 昌子先生(富山県下新川郡)
アルテクリームは乳児湿疹の赤ちゃんにすすめています。好評でお母さんがなくなると買いにこられます。ルミーズシャンプーは私が使っていますがいいようです。
| よもぎ健康法研究会の製品紹介 ◆ アルテニーニローション ◆ |
☆乳児湿疹、乳児脂漏性湿疹、脂漏性湿疹、アトピー性皮膚炎を原因とする痒み、乾燥肌などでお悩みの方から、人工透析患者のひどいかゆみ、黄疸によるかゆみ、老人性皮膚掻痒症などでお悩みの方は、是非お試しください。
☆
<よもぎ>
殺菌や保湿の効果に優れています。肌のかゆみを抑えて炎症を鎮めてくれます。
◎天然のよもぎだから、お肌にとびっきりのやさしさです。天然よもぎ抽出液をベースとして、さらにビワ葉エキスを配合。お肌への効果を高めました。
◎湿疹、あせも、肌荒れなど、お肌のトラブルに悩む赤ちゃんから成人・お年寄りの掻痒感など、安心してお使いいただけます。
◎肌荒れや乾燥を防ぎ、しっとりしたうるおいのある素肌へと整えていきます。
◎ガーゼやコットンパフなどに浸して、患部に軽くトントンとパッティングしてください。全身にご利用いただけます。
☆アルテニーニローションは使いたいけれどもメントールのスーッとする成分に少し抵抗のある方は「蓬水」がおすすめです☆
新発売 蓬水−ほうすい−(化粧水)
よもぎをイオン化して得られるヨモギエキスを90%配合。ヨモギエキスが、お肌を積極的にケアします。
【無香料・無着色・ノンオイル・ノンアルコールのスキンケアローション】
◆アトピー、肌荒れ、敏感肌でお悩みの方
?? アトピーの肌でなくても、皮膚がかさかさしたり、かゆくなったりしませんか ??
年をとるほどだんだん脂っけが少なくなります。30代ごろから徐々に細胞の間にある天然の保湿因子は減少します。
☆我慢できない位のひどい痒みに効果的!!・・トリプル効果が決め手です。
アルテニーニローションは「よもぎ」「ビワ葉エキス」「メントール」それぞれの効果・薬効を
うまく利用した肌荒れ防止用ローションです。
<ビワ>のエキスには鎮痛、血液浄化、エネルギーの流れを改善する成分が含まれて
います。抗菌、抗炎症作用があるので、あせもやニキビ対策にも効果を発揮します。
<メントール>
ハッカからとれ、独特の香りを有し、清涼感をあたえ、皮膚を軽く麻痺させます。
また、殺菌・防腐作用があり、かゆみを防止する効果もあります。
よもぎ健康法研究会の製品紹介 ◆ 蓬水−ほうすい− ◆
常用することによって、トラブル肌を解消し美しい肌をよみがえらせます。
<こんな方におおすすめです>
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◆紫外線などの刺激による炎症
◆ひげそりあとのケアに
60歳を越えると大部分の人に、かさつき・かゆみの症状がでてきます。老人性乾皮症といい、皮膚掻痒症の中のひとつです。
また、妊娠によってホルモンのバランスがくずれたとき、糖尿病や肝機能障害があるとき、人工透析をしている場合などにもおこります。
かきむしっていていたら、慢性痒疹になり、跡が残ったり、皮膚が黒くなったりします。特に年をとるほど免疫力が落ちるので悪化しやすいのです。
お肌のためにも、かゆみは早くおさえましょう。
| よもぎ健康法研究会の製品紹介 ◆ 純良よもぎウコン粒 ◆ |
スーパー緑黄色野菜「よもぎ」に健康食品の王様「ウコン」を配合
弊社で取り扱っているよもぎとウコンの栄養素を最大限に引き出すようブレンドした究極の商品です
栄養の宝庫、特選ヨモギに純良ウコンを 配合し多くの力を備えた、飲みやすい小粒状のスーパーヨモギウコン粒です。ヨモギの豊富な栄養成分にウコンの精油クルミンなどをプラス。老化防止の強い味方であるなど、次々と科学的に証明されています。健康促進に、毎日体調に合わせて適量をお飲みになることをおすすめいたします。
@ 現代人に不足がちな栄養素の補給に最適
ウコンで有名な沖縄はヨモギの活用県!?
沖縄には医食同源・薬膳や、薬草の幅広い活用が昔から根づいています。なかでもヨモギは、フーチバーと呼ばれて親しまれており、「仙人草」また「万病の薬」といわれ、温暖な気候から1年を通して新鮮な若葉が手に入ることもあって、今でもごく日常的に活用されています。
A 生活習慣病の抑制
B 解毒作用
C 健胃作用
D 肝臓強化作用
E @〜Dの相乗効果で活性酸素を除去します。
料理では山羊料理、沖縄そば、雑炊(ジューシー)にと大変活躍する野菜のひとつとして、ヨモギのおかゆや、ヨモギ入りのイカのスミ汁料理をはじめ、名物の豚の丸焼き料理にも、那古の山羊料理店でもヨモギはたっぷり使われています。
沖縄が健康長寿県として評価が高いことに、ウコンに加えヨモギもおおいに貢献しています。
<よもぎと野菜の栄養成分の比較>
食品名 | 繊維(g) | カルシウム(mg) | リン(mg) | 鉄(mg) | ナトリウム(mg) | カリウム(mg) | カロチン(μg) | ビタミンA効力(IU) |
よもぎ(生葉) | 2.2 | 140 | 70 | 4.3 | 8.0 | 670 | 3,600 | 2,000 |
よもぎ(粉末) | 12.0 | 1,230 | 312 | 53.6 | 65.2 | 2,190 | 16,200 | 9,000 |
普通牛乳 | 0 | 100 | 90 | 0.1 | 50.0 | 150 | 11 | 110 |
ほうれんそう(生) | 0.8 | 55 | 60 | 3.7 | 21.0 | 740 | 3,100 | 1,700 |
にんじん(生) | 1.0 | 39 | 36 | 0.8 | 26.0 | 400 | 7,300 | 4,100 |
かぼちゃ(西洋・生) | 1.2 | 24 | 37 | 0.6 | 1.0 | 370 | 850 | 470 |
グリーンピース | 2.7 | 26 | 110 | 2.0 | 1.0 | 370 | 340 | 190 |
(「四訂日本食品標準成分表より。よもぎ粉末の値のみ日本食品分析センター第450111032-001号による)
フリーダイヤル(通話料無料):0120−63−0074 (月〜金 9:00〜18:00)
FAX:03−3563−0074 (毎日 24時間受付)
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